ある日のヴィオラチーム其の二百三十九

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昨日までのお仕事でのヴィオラセクションの皆様です。

高校生向けの音楽鑑賞教室でした。
プログラムは三曲あったのですが、それぞれ元となった題材が
「ペレアスとメリザンド」「カルメン」「ロミオとジュリエット」で
正に悲劇、とことん悲劇。
そしてアンコールに「アルルの女」という、これまた悲劇。

とは言え、悲しいだけの音楽ではありません。
幸せがあって、悲しみがあり、そこには救いもある。
お若い方々の心に、少しでも働きかけられていたら良いのですが。

今回、少し遠方のお仕事現場でしたので
なんちゃっテツ活動も充実しておりました。
時間が出来たら、振り返ってみましょうかね。



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