ある日のヴィオラチーム其の二百六十一

急に戴いたお仕事を含め、七曲分の譜面と格闘しておりました。

その内の三曲が、昨日本番だった「トーマス・アデスの音楽」
イギリスの作曲家の作品を集めた演奏会です。

リハーサルの一週間前、譜面を目にした時は、一瞬途方に暮れましたが
いやあ、やれば出来るのですねえ、弾けるようになりましたよ。
(自分で自分を褒めてます、えへへ)

不思議で壮大で緻密なアデスさんの音楽。
本番終了後、帰り道で一緒になったハープのお姉様が
「現代曲の古典をやった感じだね」と仰っていましたが
なるほど確かにそうかもしれませんね。

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そんな訳で、ヴィオラセクションの皆様です。
とても良い経験をさせて戴きました。
お疲れ様でした、ありがとうございました。



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